仙ヶ滝


影絵美術館
山梨を代表する景勝地の昇仙峡は、
地元の人には『御岳』と呼ばれ、その昔、
水晶の採掘が盛んに行われ、山梨の水晶産業
母なる山として知られています。
また、そのダイナミックな勇姿は、見るものすべてを
圧倒する迫力があり、春先から初夏、紅葉と訪れる
人々の目を楽しませています。

 金桜神社・昇仙峡影絵美術館・ロープウェイなど
観光地としてすっかり、定着した昇仙峡は、その
周辺にも見所がたくさんあります。
(グリーンラインは通行料が廃止されました)

紅葉の昇仙峡:覚円峰

新緑の昇仙峡
昇仙峡へは当館より車で西へ50分地図参照


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